めざせ肌美人!韓国に学ぶスキンケア

韓国の俳優さんやアイドル、男女問わずまた年齢がいっていても肌の綺麗な人ばかりですよね。

色が白くて毛穴がまるで見えない。卵肌通り越して陶器肌の方ばっかりです。

と、鏡の自分を覗いてみるとなんで?こんなに違う?同じアジア人なのに?スキンケアだって一応ちゃんとしてるつもりだったのに……といつも小林製薬のヒフミドをライン使いしている私は愕然としてしまいました。

そこで、韓国流のスキンケアを知りたい!あの陶器肌に少しでも近づきたいと自分なりに韓国流スキンケアを色々学んでみました。

まず違うのは肌に対する意識です。韓国では本当に肌を大切にします。

中でも肌が綺麗と言われる女性芸能人の話を聞くと『まず必要以上に手で顔に触れない』『タオルでは絶対顔は拭かない』『洗顔は指先2本だけを使って優しく行う』など、本当に壊れ物を扱うように肌を扱っていることが分かりました。

まず大事なのは肌自体を非常に大切に扱うことなんですね。その上でのお手入れですが、保湿。保湿、また保湿。その一言に尽きます。

保湿パック、水分クリーム、漢方化粧品など保湿化粧品の種類が韓国化粧品には半端ない数あって、スキンケア化粧品は基本ライン使いです。

オールインワンみたいな『簡単これ1本!』を謳う商品はあまり見かけませんでした。

スキンケアを簡単に済ませる?いやむしろ手をかけ時間をかけ肌のことを考えるべきだと。それもやはり肌と向き合う姿勢の違いだと思いました。

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